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矢印、丸印、テキストをタップして選択します。1本指でドラッグすると移動、2本指でピンチすると拡大・縮小、2本指で回転すると向きを変更できます。テキストを選択して編集ボタンを押すと、文字内容を変更できます。
顔検出は、認識できた顔の周囲へモザイク範囲を追加します。文字認識は、写真内で見つけた文字を一覧表示し、注釈、場所名、目印、説明文として再利用できます。どちらも端末内で処理します。画像の品質、角度、明るさ、対応言語によって結果が変わるため、共有前に必ず確認してください。
最初に編集した写真1枚と、追加写真3枚の合計4枚までです。追加した手順は並べ替えができ、それぞれに方向アイコンと案内文を付けられます。
必須ではありません。位置情報の許可を求めるのは、地図画面で現在地ボタンを押した場合だけです。許可しなくても、場所検索、地図の移動、ピンの手動選択を利用できます。
いいえ。位置情報を継続的に監視せず、バックグラウンドでも取得しません。選択した場所は、端末内のカード情報としてのみ保存されます。
Appleマップの場所検索と地図画像の生成には、インターネット接続が必要です。写真編集、注釈、端末内の顔検出・文字認識、保存カード、QRコード生成に開発者のサーバーは使用しません。
有効なAppleマップの場所、または有効な手動Webリンクがカードに設定されている場合に生成されます。QRコードを読み取ると、そのリンクを開けます。
編集画面で「トリミング」を選択してください。トリミングは写真本体を切り抜く機能で、注釈の拡大・縮小や回転とは別の操作です。
履歴またはお気に入りを開いてください。そのまま再共有、編集できるほか、元のカードを残したい場合は複製して利用できます。
個別のカードは詳細画面から削除できます。設定画面から、保存データをすべて削除することもできます。
iPhoneの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「カメラ」を開き、Meet Here Cardのカメラ利用を許可してください。カメラを使わず、写真から画像を選択することもできます。
iPhoneの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「写真」を開き、Meet Here Cardによる写真の追加を許可してください。写真保存を許可しなくても、共有シートは利用できます。
iPhoneの「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「位置情報サービス」→「Meet Here Card」を開いてください。現在地へのアクセスは任意で、場所検索やピンの手動選択には必要ありません。
日本語、英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、スペイン語、フランス語、ドイツ語、イタリア語、ポルトガル語(ブラジル)に対応しています。
正式名称:Meet Here Card
Bundle ID:com.toybirdapps.meetherecard
インストール済みのバージョンは、アプリ内の設定画面で確認できます。